UKAPRA

27歳アラサー女が一心発起してチェコへワーキングホリデー。美容、コスメ、食べ物、趣味など好きなことつぶやきます。

まず始めたこと。

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ワーキングホリデーに行くことを決めてから

私が昨年末(2018)までしたことをまとめてみました。

まず、決意したのは2018年12月。昨年末ですね。

冷静に考えたらそりゃ不安はたくさん沸いてきますが、

”勢い”が大事なタイミングってあると思うんです。

(と、自分自身に言い聞かせてる。)  

①家族への報告

娘がワーキングホリデーに行くという決心をしたのにかかわらず、いざ伝えたときには反対など一切なく、いけいけGOGO~というゆるい反応で拍子抜けしました。

”可愛い子には旅をさせよ”とも言うけれど、まさにそのまんまの考えの家族なので「人生長いんだし、いろんな冒険してきたらいいよ!」と。  

反対されるかもとドキドキしていましたけど、理解があってよかったです。

 

②ワーキングホリデーの再認識

今まで生きてきてワーホリやチェコについてについて真剣に調べたことがありませんでした。

12月頭頃から色々と調べ始めて、その一ヶ月前の2018年11月1日にチェコのワーキングホリデープログラムが開始したというベストタイミングなので決めました。

ワーキングホリデーについてはこちらのHPで情報GETしました。

jawhm.or.jp

【ワーキングホリデー(ワーホリ)制度とは】
ワーキング・ホリデー制度とは,二つの国・地域間の取り決め等に基づき,各々の国・地域が,相手国・地域の青少年に対して自国・地域の文化や一般的な生活様式を理解する機会を提供するため,自国・地域において一定期間の休暇を過ごす活動とその間の滞在費を補うための就労を相互に認める制度です。  我が国のワーキング・ホリデー制度は,1980年にオーストラリアとの間で開始されたことに始まり,1985年にニュージーランド,1986年にカナダとの間で開始されました。  その後,1999年4月から韓国,同年12月からフランス,2000年12月からドイツ,2001年4月から英国,2007年1月からアイルランド,同年10月からデンマーク,2009年6月から台湾,2010年1月から香港との間で開始されました。更に,最近では2013年2月からノルウェーとの間で開始されています。(外務省ホームページより)
ワーキングホリデー(ワーホリ)ビザは観光、就学、就労ができる特別なビザです。どこに滞在しても、どこを旅行しても、仕事をしても、語学学校に通っても良いという素晴らしい自由度の高いビザです。 制度の趣旨として仕事を主たる目的とすることはできませんが現地で海外でバイトができるビザは他にはあまりないです。 英語の勉強をしたいけど留学は高すぎるからと諦めていた方には大変有効なビザです。留学の半額以下の料金で海外で滞在しながら勉強してバイトも出来る素晴らしいビザがワーキングホリデー(ワーホリ)ビザです。 一生に一度のチャンスなので絶対に活用してください。

 

 27歳になって、30歳までにやれること出来ることないかな?って考えたときに頭にふとワーキングホリデー という言葉が浮かびました。行くなら今だ!と決心。

まあ女性には"バイオロジカル・クロック"というものが存在しますし、若いうちに冒険しときたいなってことです。まだ若い人たちも行きたい時に行っとこう!

 

③チェコについて調べた

チェコといえばプラハ!大人気の観光地!とは認識していました。

漠然と"めちゃ街綺麗な場所"みたいな安いコメントしか…。

さらに調べてみると英語が通じないらしいんですね…。(゚◇゚;)

これに関しては不安です。プラハ在住の日本人の方、教えてください切実に。

でも物価も安くて、交通の便がいいみたいで周辺のヨーロッパ諸国へのアクセスも充実しているみたいなのでそこを十分に活用したいと思っています。

さらにビールが水より安いし美味いと万人が口をそろえて言っているので、そこはかなり期待しています。

 

チェコとビール

私の勝手なイメージでしたが、ビールってドイツが本場じゃないの?と思っていました。(ドイツビール、オクトーバーフェストしかり)

皮の熱いソーセージと食べるんでしょ?みたいなイメージです。

でもでも、一人あたりのビール消費量はチェコがダントツで1位らしいのです!

さすが、ビールが水より安いだけありますね~。

ビールの種類:ピルスナーの元祖はチェコ発祥なのです。

ますますチェコに行きたくなりますよね☆

 

 

チェコについてはこれからも情報をGETしたら更新していきます(^^♪

ではまた次の更新で!